入学案内

必修領域 | 選択領域

履修の流れ

2010年度については申請手続き中です。(2010年度は選択領域のみの開講予定です。)
2009年度のご案内を参考にご覧ください。

履修イメージ


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科目修了試験日程

パターン試験日程会場
パターンA①2009年11月22日(日)札幌、さいたま、東京、名古屋、大阪、福岡
※仙台、広島、高松は未実施
②2010年1月24日(日)札幌、仙台、さいたま、東京、名古屋、大阪、広島、高松、福岡
パターンB①2009年12月13日(日)札幌、さいたま、東京、名古屋、大阪、福岡
※仙台、広島、高松は未実施
②2010年2月7日(日)札幌、仙台、さいたま、東京、名古屋、大阪、広島、高松、福岡
※必修領域と選択領域の両方を受講される方は、選択領域で選ばれた科目が属するパターン日程(パターンA or パターンBのいずれか)で、必修領域と選択領域の両方を受験することとなります。
※必修領域のみ受講される方は、パターンA、パターンBのいずれかの日程を本学で自動的に決定します(どちらのパターンかは、履修要項送付時に通知します)。
※選択領域のみ受講される方は、選択領域で選ばれた科目が属するパターン日程(パターンA or パターンBのいずれか)で受験することとなります。
※パターンA、パターンBのいずれにおいても、①の試験日か②の試験日のいずれか都合のよい日程で受講可能です(各科目とも1回試験を受験して合格すれば修了です)。
※必修領域と選択領域の両方を受講される方は、1日の試験で両方を同時に受験可能です。
※東京会場での受験をされた場合、希望人数によってはさいたま市(本学キャンパス)での受験となる可能性もあります。

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必修領域(インターネット授業形式)

①パソコン・インターネット環境が受講可能であるか確認
②インターネット授業トライアル版を体験し、動作を確認
[動作確認ページ]
③受講申し込み
④履修要項等到着
⑤配信される11コマ分の授業をパソコンにて聴講
⑥科目修了試験
⑦履修認定

インターネット授業形式とは

 「時間に縛られずに学びたい」「授業出席が難しい」-そんな声を形にした学習システムが“インターネット授業”です。
 講師が話す講義の様子に加え、画面上に資料や板書の内容も出てきますので、実際に会場で授業を受けているのと同じ雰囲気で受講できます。
 会場での授業の代わりに、自宅等のパソコンで、いつでも好きな時間に自分のペースで学習を進めることができます。一気にまとめて聴講する事もできます。
 また、分からないところは繰り返し見て学習する事も可能です。
 なお、インターネット授業を聴講した後、会場で行われる履修認定試験(科目修了試験)を受験し、合格(60点以上)すると修了となります。

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選択領域(通信教育形式)

①パソコンでインターネット接続ができるか確認
②10種類の講習の中から1つを選択
③受講申し込み
④履修要項・テキスト到着
⑤自宅学習
⑥テキスト課題提出
⑦科目修了試験申請
⑧科目修了試験
⑨履修認定

通信教育形式とは

 本学の担当講師が書き下ろしたオリジナルテキストを使用して自宅学習します。受講生からパソコンを利用して提出される課題に対して、担当講師が丁寧に添削指導を行うことにより内容を理解していきます。所定の課題(テキスト課題)をパソコンで提出していただき、合格(60点以上)することにより、履修認定試験(科目修了試験)を受験することが可能になります。
 履修認定試験ではある科目修了試験は全国各地の試験会場で行われます。

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